九九カード

  • ちょっと気が利くポイント
  • 授業時期:小学2年生11月 選べる5種類 全国の読み方に対応 切り取り作業効率アップ 振り仮名付き 穴あけガイド付き ステップアップ学習対応

小学2年生で覚える九九カード(掛け算カード)です。 九九を暗唱するのはもちろんですが、ただ覚えれば良いというものではなく、 しっかり掛け算として使えるようにならなければ その後の計算スピードにも影響が出てきますので シッカリその点を踏まえて学習させるようにして下さい。

全国の読み方に対応 「4×8=32」皆さんは何て読みますか?私は「しわ さんじゅうに」と教わりました。 しかし全国的には「しは さんじゅうに」の方が一般的ではないかと思います。(ちなみに私は大阪出身です) 他にもいくつか読み方が違う所がありますが、その点も網羅して制作しています。

掛け算をマスターできれば読み方なんて正直どうでも良いと思いますが、 子供は自分と違う読み方をしているという理由だけでバカにしたりしますので お子さんの学校でどういう読み方で習うのか調べた上で学習するのが得策だと思います。 一度覚えてしまった事をあとで修正するのは非常に労力がかかりますからね‥。

選べる5種類 斜めカット仕様が2種類、インデックス付きが2種類、読み仮名なしのシンプルなやつが1種類あります。 サクッと作りたい方は斜めカット仕様で、しっかり作り込みたい方はインデックス付きを選べば良いかと思います。 その上で「読み仮名」のデザインが2種類ありますのでお好きなのをお選び下さい。 文章で説明するのはとても難しいので実際に見比べて頂けると助かります。

注意!!
家庭内での個人利用以外は利用規約を一読して下さい。 左クリックでPDFのプリントデータを別窓で表示します。 右クリックの場合は"対象をファイルに保存する"を指定して下さい。 "画像を保存する"を指定しまうと見本の小さな画像しか保存できません。

九九カード - 斜めカット仕様

九九カード - インデックス付き仕様

九九カード - シンプル

「いいね!」が私の楽しみなんです‥あとは、わかるな?

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キングコング