ひらがなカード

  • ちょっと気が利くポイント
  • 対象年齢:幼児~小学1年生 なぞり書きフォント使用 圧倒的なバリエーション 選べる2種類のサイズ 濁音~拗音も網羅 ゲーム感覚で楽しめる 分かりやすい色分け こだわりのデザイン カスタマイズ可能

幼児教育の定番教材、ひらがなカードです。 ひらがなカードは、ひらがなを覚える用途以外にも フラッシュカード・しりとり・仲間集め・文章を考える練習・あいうえお表を自分で作ってみるなど、 使い方次第で様々な学習に使える万能教材です。

こちらは「なぞり書きフォント」を使用しています。 「教科書体フォント」バージョンをお探しの方はコチラから: ひらがなカード(教科書体) また、どっちのフォントが良いのか分からない!!という人は 最初が肝心!ひらがなプリント2つの落とし穴 を一読して下さい。

圧倒的なバリエーション ちょっと気が利くどころか逆に迷惑なぐらい沢山カードを用意しました。 基本的には3枚~5枚印刷して頂くと通常の50音のひらがなカードとして機能します。 濁音・半濁音・拗音と、すべてのひらがなをイラスト付きで網羅していますので お子さんの学力に合わせて一緒に印刷したり、適宜追加で印刷して頂くと良いかと思います。

選べる2種類のサイズ 通常版のトランプサイズのカードとトランプの横幅×横幅の正方形サイズで制作した ミニサイズのカード2種類を用意しました。 通常版では色々情報を付加していますが、あまりにゴチャゴチャと色々書かれていると まだ小さいお子さんにとっては混乱を招く可能性があるのでミニサイズはシンプルにしました。

ネットで色々調べてみますと、ひらがなカードの評価は 「とても役立つ教材」という方もいれば「子供が食いつかず役立たない」 と意見が真っ二つに割れていますね。 結局は「ひらがなカードを生かすも殺すも親次第」と言った意見も散見されました。

確かにカード系の教材は親の腕次第で良し悪しが決まる確率は高いと思います。 クイズやゲーム感覚で使うと子供も楽しく学べて食いつく気がしますね。 参考までに、ひらがなカードに定評がある公文が推奨している使い方を転載させて頂きます。

【転載元:くもん出版】 「あり」「いぬ」などの身近なことばを通してひらがなの読み方を習得します。 親子が向かい合っていっしょに使うことで、お子さまの学習意欲が高まります。

ステップ1:カードの絵を見せて、「これなあに?」と聞きます。 お子さまとのコミュニケーションが目的です。 例えば「ワンワン」と答えても否定しないようにしましょう。 絵を見せてお話をしましょう。

ステップ2:絵の下にあるひらがなを読みましょう。 ひらがなを指差しながらはっきりした声で読みましょう。 ひとつひとつ指差しながらはっきりした声で読みましょう。 そのあとに、お子さまと一緒に読みましょう。

ステップ3:カードの裏面のひらがなを読みましょう。 カードの裏面を見せて、「何て読むの?」と聞きましょう。 正しく読めるようになったら、おおいに褒めてあげましょう。 遊び感覚で、表面と裏面を読めるようにくり返しましょう。【転載ここまで】

参考になりましたかね?当サイトのひらがなカードは裏面がないのですが、 公文のカードは例えば「いぬ」のカードの裏面は「い」と大きなひらがなが書かれています。 当サイトのカードは表面に大きな字を表記していますので、そちらで代用できます。

カスタマイズ可能 また、ひらがな文字カードもありますので カードの裏側に貼って公文のひらがなカードと同じく裏面付き仕様にカスタマイズする事もできます。 カタカナバージョンのカタカナカードもあります。 ひらがなが、ある程度読めるレベルであればさらに楽しく学習できる あいうえお かるたがオススメです。

親が監督で子供は選手です。 良い選手に育つように親がシッカリと舵取りできるように頑張って下さいね! 勉強の指導力があるのかどうか、親自身の実力試しとして使うのも良いとか良くないとか‥。

注意!!
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ひらがなカード - 50音

ひらがなカード - 濁音~拗音

ひらがなカード - 50音ミニ

ひらがなカード - 濁音~拗音ミニ

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キングコング